【連載②】勝敗を分けた、接戦をものにする力|三重の生んだ全日本選手権者・木和田大起が観た地元インターハイ

男子個人決勝
男子個人決勝、大平(佐野日大)がひきメンを決める
インタビュー

団体戦決勝は、男女ともに大接戦となりました。代表戦までもつれこみ、紙一重で惜しくも敗れてしまった守谷についてはどのように見えていましたか? 守谷高校は全体的にとても良かったと思います。

記事の続きを読むには会員登録(無料)またはログインが必要です。
居合道虎の巻2018は、上記ショップからご予約いただけます。